姿勢と自律神経との関係を整骨院の先生が詳しく解説します
2026年01月14日
姿勢が悪いと自律神経は乱れるの?
そう思われたんじゃないでしょうか
実は姿勢と自律神経はとても深くつながっています
姿勢が崩れると起こりやすい不調
前かがみの姿勢や猫背を長時間していると、首・背中・お腹が圧迫されます
すると自律神経に負担がかかりこんな状態になりやすくなります
・ 首・肩こりがある
・ 頭痛、めまい
・ 寝付きが悪くなる、眠りが浅い
・ 同期や息苦しさ
『検査では問題ない』けど 不調が続いている
この場合姿勢が関係していることも多いです

なぜ姿勢で自律神経が乱れるの?
自律神経は背骨周りからお腹を通っています
姿勢が崩れると自律神経は緊張しっぱなしになり
神経の働きが悪くなります
特に首・背中・お腹が硬くなると
呼吸が浅くなり
息苦しさを感じやすくなります
さつき整骨院でできること
『痛い、つらいところだけ』 ではなく
姿勢、体のバランス、呼吸を整える施術を行います
姿勢が整うと
呼吸が深くなり、 自律神経が安定しやすくなります
その結果体も気持ちも楽になります

姿勢を見直すことで、 身体が楽になる可能性は十分にあります
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寝屋川香里園 さつき整骨院
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